2024年1月21日、冥王星が水瓶座へ!

双子座にとって射手座とは・・・

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射手座

 

久々に双子座のつぶやきを・・・。

 

この週末(11/6~8)、射手座をめぐる数日間、

「おだやかに、おだやかに」と気を付けてはいたのですが…。

 

またやってしまいました、射手座の母親との衝突劇。

 

双子座の私と射手座の母親は、ホロスコープ上で見れば真正面で対峙するオポジションの関係。

お互い非常に柔軟でスピーディーなところがあり、

気が合うとサクサク、それはそれは気持ちのよい速さで物事を推し進め合える相手でもあります。

様々なことを二人のエネルギーを合わせ、引き合い、突破してきた感もあります。

ただ、それなりに衝突も多く…。

 

最近よく感じるのが、そうした衝突が射手座がめぐる数日間であることが多いなぁと。

(他にも牡羊座や獅子座といった「」のサインに星が入るときにもその傾向が高いかもしれません)

 

双子座の私の中で、母親を相手に、ついイラっと感情がたかぶることが多いのです。

普段は、非常に気が合い、おしゃべりの絶えない仲の良い二人なのですが…。

 

いつも何となく感じるのが、射手座に月がめぐってくると、

周囲が慌ただしく感じられ、落ち着いていられなくなることが多いということ。

活気があると言えば聞こえが良いのですが、それが心地よく感じられない時もあるわけで。

 

特に、目の前の射手座の母親が、いつもに輪をかけて激しく活気づくというか。

それが見たくない場合でも、どうしても目の前で繰り広げられるようなイメージ。

それがホロスコープで言う、まさにオポジションの位置で起こるイメージです。

見たくなくても、目をつむっても、どうしてもそれを目の前に感じてしまう。

後ろを向けば良いのにそれもできない。

そんな感覚を覚えることが多いのです。

 

たった今、今月も射手座を抜けてゆきました。

理屈なく、ほっとする自分がいたりします。

 

昨日から今日にかけて、ほんの些細なことがきっかけで、

また衝突してしまった双子座の私と射手座の母。

 

でも、言いたいことを言い合って、理解し合って(おそらく)、

さっそうと衝突の山を下山する二人なのではありますが…。(^-^;

雨降って地固まるといったところです。

周囲があきれる衝突劇と下山スピードで。

 

済んでしまえば、なんてことはないことなのですが、

それでも、衝突は嫌なもの。

 

来月12月は、3~5日にかけて射手座に月がやってきます。

次回は射手座新月、しかも日食です。

いつも以上に、感情のたかぶりには気を付けて、冷静に、冷静にいきたいところです…。

 

双子座のつぶやきでした…☆

 

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